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ちょっといいかもなバイク

最近、朝から晩まで仕事・仕事の日々を送っているなー。


ど~んな仕事も、働いてお金を稼ぐって、とても大変なこと。


お勤めの皆さま、ほんっとにご苦労さまです。敬礼

この不況で、休みなく働いている皆さま、御苦労さまです。(体が資本、ご自愛ください。) 最敬礼






友達が、XR230を買った。


今日、ちょこっとだけ跨がせてもらったら!




ちょ、ちょっと~、これいいくね?(←女子高生(JKって言うのか?)風に言ってみた。)

いいじゃ~~ん、軽やかで、ん~、軽やか!

足、付き、いいよ!




んもー、興奮したね~。



傾斜角度の幅が、VTRに比べて、はるかに広くなるよ。
(XRの方がはるかに軽いから、バイクを傾けたときに、重さに耐えられて踏ん張れるということ。)





大きいカッコイイあこがれのバイクに乗るのは夢だけど、
その前に、バイクというもの自体を自在に操れて、バイクを
自分の足にするような女性になりたい。

それには、自分の体の大きさに合った
バイク選びも大切なのかもしれないと思った。だって、もう
いくら努力しても自分の体のサイズは横にしか変われないからね。



「ん?これ?おいらの相棒。」
って、バイクのタンクを叩きながら言える女性になりたい。
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あっぱれ、抜歯

先週から、おやしらずが痛む。 (‘おやじいらず‘と読んだんはおらんかー。こらっ)



さあて、抜歯にするか。 (夕飯決めるみたいに決定。)

さっそく、歯医者に予約。




抜歯といえば思い出すノンフィクションストーリー。


妹に起こった実話っちゅうだけなんすけど。




妹が保育園児だったころ。


おいらは小学校1年生。


二人で公園で遊んでいた。



妹「ねーちゃん、ねーちゃん、見とって!!」


といって、得意げにブランコに立ち乗りし始めた。



妹「ここから立ったまま、飛ぶけん!」




と、言った瞬間、



ブランコが後ろに下がったところを 飛んだ!!





いうまでもないが、顔面から地面にバシャッ、ガリガリガリ。





ぅわぁあああああああーーーーん




ガバッ!妹、顔を上げる。



     




顔面血だらけ。





そう、前歯2本を折って負った。。。  (?)




ど・ど・どうしよう・・・・。

し・し・ひどい・・・・・・。

血だらけで、恥ずかしいだろうな。
みんな見てるし。。。







そ・そ・そんな時は・・・。

と、とっさに笑った




これが7歳のおいらに出来る、精一杯のことだった。





騒ぎを聞きつけた、マイ・母ちゃんが、走ってやってきた。

来るなり、「なんば、笑いよるね!!。 


お尻引っ叩かれた。 そりゃそうだ。

で、でもさー、
原理的にそうなると分っていることなわけじゃん。7歳のおいらにも分ってたよ。







妹はその後すぐ救急車で運ばれ、折った2本を抜歯して、事なきをえたのである。



その日以降、「もー、姉ちゃん好かん!!」
一時期、マジで妹に嫌われてしまったんですけどね・・・。笑悲





あっぱれ、妹よ。



そういうことで、抜歯に来週行ってきます。
不必要なものは、さっさと捨てませう。







レジにて

さぷいよぅ。 (←最近やっと絵文字の入れ方を知ったんさっ。嬉)


今日、仕事帰りに、少ない手持ち金で食材買いにスーパーへ行った。





「足りるかなあ。」って思って、ちゃんと頭で計算しながら。


よしよし、だいじょーぶだろ。

Taxもちゃんと計算済みだ。





レジへ。




レジの人「お会計、●●●●円で~す!」





ガビチョーン





うう、20円足りない。







値段を見間違えて見ていた品物があったらしく、
予算オーバーになってしまった。




よし、ここは一品返すしかない。


「すみません、これを戻してもいいですか?」


と言った瞬間。
私の後ろに並んでいた強面のおじさんが、「いくら足りないの?」と言って
20円くらいならと、出してくれた。




大の大人が、知らないおじさんにお金を恵まれてしまった。。。




断ったけど、「いいから、いいから」と出してくれた。




恥ずかしい・・・。でもそのおじさんの心の温かさに感動した。
人に優しくされると、自分も人に優しくなれる。



めいっぱい、めーーいっぱい笑顔で挨拶をして帰ってきた。



心のあったまる話でした♪ぴよ。

左折で右折する人。

今日は仕事は休み。


だけど、朝、ちょっとだけ職場へ、我が車で=3=3。




途中、右折専用レーンに対向車がいた、



左折の指示器を出しながら。




あれ?

間違って右折レーンに入っちゃって、直進レーンに戻りたいから
「入れてくれ」サインを出しているのかな?
と思ってた。



そのままおじちゃんの横を、我れ直進。

対向する間際、おじちゃんの顔を見たら
助手席のおばちゃんと笑いながら喋ってる。




気づいていないもよう。


車は、真ん中で割れて両方行けるように、作られておりませんよ。





その後、気になってバックミラーを見ると、おじちゃんはやっぱり
左折指示器を出したまま、ツーンと右折していった。。。。



おじちゃん、粋なことするねえ。
でも、あぷないよお。





この間、動物園行ってきました。めちゃ暖かい日の11月。(昔!すみません
新しいカメラは、画像がいい♪

この前動物園で

「今度はこの動物園に、バイクで行こう」計画中。
おNEWのマイ・キャーメラを持って♪ だが、寒すぎ、最近。



今日は鍋だ!

やっぱりヘタクソ運転

ソフトコンタクトレンズ、放っておいたらカピカピになったぞ。
無残だょ。(コンタクトの死骸、うちにあります。)



まあ、いいや。



バイクって難しい。

今日、信号を左折するときに、後ろタイヤが一瞬ズベっと
横滑りしました。
ゆっくり走ったのに~。泣
アクセルあげるのが早かったのかなあ。


怖くて、「と・と・とりゃ~」とメットの中で小さく叫びました。





クラッチを意識してたら、他のことに気が回らなくなる。
スピード出さなきゃいいんだけど、周りの車との「流れ」というものがあるし。
スピードにのっている時、急な飛び出しとかあったら
対処できる技術は、なか!





直線なのに、白線上も滑るもんね~。あの感覚、ゾッとする。




渋滞中や徐行運転中、必死でクラッチのつながる感覚を感じようとする、
バイクが倒れないように必死で祈りながら。

(↑ニーグリップで、翌日下半身はガクガク。。。)




まだまだ未熟です。
バイクに乗せられてる感じ。



もっともっと乗ってうまくなって、バイクを操れる人になりたい。


そしたら、ローダウンしたのを、もとに戻すんだ~。
(あんこ入れ返す!)



「ちょっと、あのバイク超軽そうじゃん」的な走りを出来るようになるんだ!




身長155センチでそれがネックなのだと
思っていたけれど、バイクは身長より‘技術‘なんだと、
最近、背の高くないバイカーさんを見ていて思いました。




技術が勝つ!





今日はタイ料理だ!
プロフィール

しょうしょう

Author:しょうしょう
しょうしょうといいます

2009年8月、バイクの免許を取りました。
波乱万丈の教習所日記も書いてます。

バイクは楽しいものだと心底思
えるようになったのは、自分の
身の丈に合ったバイクに出会っ
てから。

XR50に始まり、VTR250に泣
き笑い、現在XR230に至りま
す。XR230は私のバイク観を
180度変えてくれました。

このバイクと共に色んなことに
挑戦していきたいと思ってます。

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